こんにちは、京都ヒトマナビカフェの高田亜紀子です。

学生チャレンジ応援企画と題して、

京都府立大学3回生の中村千波さんのチャレンジを応援しています。

これまでも色々なイベントを自ら企画し、進行運営してきました。

持ち前の明るさとパワフルさをふんだんに活かしてイベントは全て

大盛況。しかし、彼女には課題がありました。

「『なかむらちなみ』だから人が来てくれる。

 それは、とても嬉しいことだけど、企画自体は「おもしろい!」と

 思ってもらえる内容になっているのだろうか・・・・・」

『なかむらちなみ』ブランドとでもいいましょうか、

実際彼女を慕う人達はたくさんいらっしゃって、

企画が面白くなかったとしても、彼女のイベントなら。。。。

という方がいらっしゃってもおかしくないのです。

 

知らない人への勝負

失敗しても、成功しても、チャレンジすることに意義がある!

そんな学生チャレンジ応援企画。

今回、中村さんには、

これまでにない、大きなチャレンジをしてみませんか?と、

お伝えしました。

『なかむらちなみ』ブランドが通用しない、もしくはまだリーチしていない層との

イベントは、集客において、本当に中身勝負になるであろうと

私たちは考えました。

そこで、うまれた企画が、「日本語deキャッチコピーづくり

告知文も、彼女の人脈を頼り、英文にて整えました。

集客の時点でも、さまざまチャレンジが必要ですが、

当日の進行やイベント内容自体についても、今回はチャレンジの連続です。

いつもの要領で・・・・が、その通り進まないかもしれません。

彼女のチャレンジを応援し、彼女から刺激を頂く毎日です。