こんにちは、京都ヒトマナビカフェのスタッフ高田亜紀子です。

昨日は、大八木からもご紹介がありましたが、

会員様限定 ヒトマナビ交流会を開催しました。

普段なかなか顔をあわせることができにくい、別プランの会員さん同士が

時間を共有できる、とても貴重な場です。

 

 

 

 

 

 

 

毎月1回交流会を開催するようになってから、会員さん同士の結束が

強くなったように感じます。

「感じる」だけではなく、実際に強くなっています。

共通の趣味や感心事がある方同士で、週末にお出かけになったり、

おすすめの本を交換されたり、

苦手な分野を手助けしあわれたり・・・・・・

交流会では、普段仕事や勉強をしているだけでは、

知り得ない情報交換がしやすいために、一気に距離が縮まります。

匿名ではなく、見える安心

個人的には、twitterよりもFacebookの方が、

ヒトマナビカフェらしいと思っています。

匿名性が強いtwitterでは見えない姿がFacebookでは見えます。

その方の日頃の思考、興味・感心事、そしてバックグラウンド。

フルオープンにする必要はありませんが、

これらが見えると、安心してお付き合いができます。

ヒトマナビカフェの交流会は、これと同様の作用が働いているのだと

想うのです。

 

 

 

 

 

 

 

「ヒトマナビカフェ」という場を利用する方々の思考は、

利用されている時点で、共通項が発生します。1つ目の安心感。

実際に直接会うことができます。2つ目の安心感。

一旦面識をもってしまえば、なかなか会えない方同士は

Facebookなどのツールを使って、密にコミュニケーションを

とることができます。

 

 

 

 

 

 

 

まさに、ヒトマナビカフェの交流会は、「リアル版SNS」といえるでしょう。

交流会は、そのうち、先着順になったり、

毎回会場を外に借りないといけなくなるのでは・・・・と、

嬉しい悲鳴をあげております。

しかし、ヒトマナビカフェらしさは、規模が大きくなっても、

変わりません。変えるつもりもありませんが、変えられません。

だって、今の私たちの姿に共感して頂き、集って頂く方々の笑顔を思うと、

変えられませんよ・・・・。

ね、みなさん♪