小学校1年生の文集に、将来の夢が「キャンペーンギャル」と書いた
京都ヒトマナビカフェの北林です^^;

「大きくなったらケーキ屋さんになりたい」
「スチュワーデスになりたい」
「英語を使ってバリバリ仕事ができるようになりたい」

といろいろ年齢に応じて、変化してきた私の夢。

振り返ってみると、大人になるにつれて「夢」について
考える機会が段々と減り、現実ばかりを見るように
なっていたなぁと改めて思います。

そんな私が、最近ヒトマナビカフェで、“夢”という言葉を
よく耳にするようになり、明確な夢を持ちながら頑張っている方を
目にしたり、実際にお話したりする中で、やっぱり私達は
どんな年齢になっても「夢」を持って、日々を過ごすことが
どんなに素敵なんだろう!と思うようになりました^^

夢のある人生を

大人になるにつれて、金銭的問題や、時間的問題を含め
様々な制約条件や、自分の役割が増えて、無意識的に
いろいろ閉じ込めていた想い。そこにしっかりと向き合って
自分の夢に向かって一生懸命走る、そんな女性になりたいと思います♪

私の「夢」詳しくは、またの機会に^^